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      <title>ディズニー 画像・キャラクターの歴史</title>
      <link>http://disney-history.com/</link>
      <description>ディズニーの画像と共にキャラクターの歴史を紹介。無料でのダウンロードも紹介中！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 16 Feb 2008 15:23:57 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ジゼル姫</title>
         <description><![CDATA[魔法にかけられて（ジゼル姫）
新しいディズニープリンセスの仲間が、登場です。<br /><br />
全米公開後2週連続1位の興行成績。
ディズニー映画らしい、ハッピーエンドの映画だそうです。<br /><br />
ジゼル姫の実写は「エイミー・アダムス」が主演。
<div align="center"><a title="photo sharing" href="http://www.flickr.com/photos/nycarthur/154127946/"><img style="BORDER-RIGHT: #000000 2px solid; BORDER-TOP: #000000 2px solid; BORDER-LEFT: #000000 2px solid; BORDER-BOTTOM: #000000 2px solid" alt="" src="http://farm1.static.flickr.com/52/154127946_d0dbd34dff_m.jpg" /></a>
<a href="http://www.flickr.com/photos/nycarthur/154127946/">Amy Adams</a>
Originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/nycarthur/">NYCArthur</a></div><br clear="all">
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンなどにも出演した、エイミー・アダムスがどんなプリンセスを見せるか楽しみです。<br /><br />

<div align="center"><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AJ1e_yPfFD8&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AJ1e_yPfFD8&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object></div><br /><br />

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アンダラシアに住むジゼル姫はエドワード王子と婚約中。しかしその運命は残酷な悪の魔女（王女）ナリッサにより転落する。このおっとりとしたお姫様は禁断の都市ニューヨークへと追放されてしまい、おとぎ話のような姿は非情な大都市に揉まれてすぐに台無しになってしまう。そこへ弁護士ロバートが現れ、ジゼルの世話を焼く。
------------------------





]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">033)魔法にかけられて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:23:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ディズニー年賀状</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jk/672.gif' alt='蒸気船ウィリー' border=0></a></div><br />
	ミッキーマウスの画像を年賀状メールに付けて送ってみてはいかがですか？<br>
	<br>
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お気に入りのディズニーキャラクターを貼ろう!</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=UHOOS+EDZ52Q+Q3Q+5ZMCI" alt=""><br>
	<br>
	ask.jpツールバーなら<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/ji/888.gif' alt='しあわせ～' border=0></a></div>
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	Happy New Yearの画像もあります！<br>
	<br /><div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jk/159.gif' alt='カウントダウンパーティー' border=0></a></div><br /><br />
	こんな明けましておめでとう！！！なんて出来ちゃいますよ。<br>
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	使い方は簡単、ツールバーをインストールするだけです。<br>
	<br>
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<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=UHOOS+EDZ52Q+Q3Q+5ZMCI" alt="">]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090)ディズニー年賀状</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:15:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルイスと未来泥棒</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.disney.co.jp/movies/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/movies/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br /><br />2007年12月全国ロードショー<br />ルイスと未来泥棒【ディズニー映画最新情報サイト】<br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/</a><br>
	<br>
家族の記憶を失ったひとりぼっちのルイスの夢は発明家。ある日不思議な少年ウィルパーに出会う。ルイスはウィルバーにタイムマシンで未来へ連れて行かれウィルバーの風変わりな家族と一日を過ごすことになる。空飛ぶ車と水上都市でいっぱいのその世界で謎の未来泥棒、山高帽の男を見つけ出して未来を守る。そしてロビンソン一家の驚くべき秘密が明らかになる。本当の家族を捜すため少年の奇跡の冒険が始まる。<br /><br />
ルイス（Lewis） 
声：ダニエル・ハンセン/ジョーダン・フライ/白石涼子 
養護施設育ちの孤児であるが、天才で発明に情熱を燃やす。母親を探したい余りに、記憶を戻す装置を発明するが失敗に終わり、自暴自棄になっていたところにウィルバーが現れ、未来に連れて行かれる。そこで過ごす内に、「ロビンソン家の養子になりたい」と考えるようになる。しかし実は彼の存在そのものがウィルバーたちの時代の存亡に関わる鍵なのだ…。 
ウィルバー・ロビンソン（Wilbur Robinson） 
声：ウェズリー・シンガーマン/吉野裕行 
未来への鍵を握る少年。ルイスをタイムマシンに乗せ未来へ連れていく。自信過剰でやんちゃな性格のため、時々トラブルを引き起こす。ルイスに何かを隠し続けているが、ついには彼の存在そのものが・・・。 
山高帽の男（Bowler Hat Guy) 
声：スティーブン・J・アンダーソン/屋良有作 
ウィルバーの家のガレージからタイムマシンを盗み出した悪人「未来泥棒」。過去を変えることで未来を変えようとたくらむが、詰めが甘く、どちらかというと共犯のドリスの助言に頼っている。 
バドおじいちゃん（Grandpa Bud） 
声：スティーブン・J・アンダーソン/納谷六朗 
ウィルバーの祖父。服を逆さに着ているおじいちゃん。 
カールロボット（Carl The Robot） 
ロビンソン家のロボット。何度もウィルバーを助ける。 
ドリス（Doris） 
山高帽の男の共犯である帽子型ロボット。しかしどちらかというと主導権はドリスのほうが握っている。 
レフティ（Lefty） 
ロビンソン家の召使いの紫色のタコ。 
アートおじさん（Uncle Art） 
風変わりな銀河系間ピザ配達人。銀河系内のどこでも数分で出来たてのピザを届ける。 
タイニー（Tiny） 
山高帽の男によって過去から未来に連れてこられたT-Rex。与えられた任務をするには頭が大きすぎて手が小さすぎた。初めはどう猛だがロビンソン家のペットとなる。 
フラニー（Frannie） 
声：ニコール・サリヴァン/本田貴子 
個性的で陽気なロビンソンの母。カエルに歌い方とバンドの演奏方法を教えた。 
フリッツおじさんとペチュニアおばさん（Uncle Fritz And Aunt Petunia） 
おばさんは非常に怒りっぽく、際限なく激しくフリッツおじさんを罵る。 （おばさんは指人形でおじさんが操作している） 
クランクレホーニス博士（Dr. Krunklehornis） 
声：不明/小宮和枝 
ルイスの学校の科学博覧会の審査員で発明家。最新の発明品はカフェインパッチ。12杯のコーヒーを飲むのと同等で、彼女は何日も眠っていない。 
リジー（Lizzy） 
感情的で怒っている学生。科学博覧会で暗い態度でカミアリについて彼女が発表するとき「カミアリはただ私の敵に噛み付くだけです」と言った。 
カエルのグーンズ（Frog Goons） 
歌うカエルグループ。リーダーはフランキー（Frankie）。 
ミルドレッド（Mildred） 
声：アンジェラ・バセット/小林幸子 
ルイスたち孤児を育てている養護施設の管理人。100回以上も里親決定の面接が失敗してばかりのルイスを本気で心配している。 
マイケル・"グーブ"ヤグービアン 
声：不明/小林翼 
ルイスのルームメイト。発明に付き合わされて慢性の寝不足。野球で活躍したいと望むが、あるアクシデントで彼の人生は… 
コーネリアス（Cornelius) 声：トム・セレック/井上和彦 
ウィルバーの父で、「ロビンソン・インダストリー」社長。ルイスが連れてこられたときは出張に出ていたが、終盤で登場する。 ]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">032)ルイスと未来泥棒</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:14:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レミーのおいしいレストラン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.disney.co.jp/movies/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/movies/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br /><br />2007年夏全国ロードショー<br />レミーのおいしいレストラン【ディズニー映画最新情報サイト】<br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/</a><br>
	<br><br />
 あらすじ
抜群の舌と鼻を持つネズミのレミーは、今は亡き天才のシェフ・グストーに憧れ、自分もシェフになろうと夢を抱くようになる。

しかしある日、嵐で流され独りぼっちになったレミーは、パリにあるグストーのレストランにたどり着く。

<br /><br />
登場人物
レミー(Rémy) （声：パットン・オズワルト 日本語吹替：岸尾だいすけ） 
ネズミ。ずば抜けた味覚と嗅覚の持ち主で、料理をする才能については、素晴らしいものがある。料理をする手を汚したくないために、二足歩行を行う。また、料理前は、ちゃんと手を洗う。人間の会話を理解できるし、グストーの本を読破するほど人間の言葉も理解できるが、人間の言葉を話すことは出来ない。 
ネズミたちの中では、その嗅覚を買われて毒見役をさせられていた。そんな毎日に嫌気がさしていた彼は、嵐のため、一人ぼっちでパリに流れ着いてしまう。そして《グストー》で、リングイニと出会う。 
リングイニ(Linguini) （声：ルー・ロマーノ (en:Lou Romano) 日本語吹替：佐藤隆太） 
パリにある“五つ星”レストラン、《グストー》で雑用係として働くことになった若者。フルネームは、アルフレッド・リングイニ。母親のレナータから渡された紹介状でようやく仕事にありつくが、彼自身には料理の才能はまったくない。しかしレミーとの出会いで、彼は「ボクと君でパリ一番のシェフを目指そう」とレミーに提案。いまだかつてない二人三脚が始まる。特技はローラースケート。 
ネズミの言葉どころか名前もわからない彼はレミーを「リトル・シェフ」と呼ぶ。実は彼自身に意外な秘密が…。 
ネタばれに注意：ここには、リングイニに関する作品の 「核心」 に至る内容が記述されています。


グストーの息子であり、レナータからスキナーに渡された紹介状にはこの事が詳しく書かれており、スキナーが弁護士に行わせたDNA鑑定でもグストーの息子であることが証明される。なお、グストー本人が息子の存在を知っていたかどうかは不明（ただし、遺言状では血縁者の存在を想定している）。劇中に登場するグストーは「レミーの空想の産物」であるため、レミーが知らなかったこの事実についても知らなかった。


スキナー(Skinner) （声：イアン・ホルム 日本語吹替：浦山迅） 
《グストー》の料理長。金儲け主義のシェフ。グストーの死後、やたらと威張り散らし、グストーの名を借りた冷凍食品を売りさばこうと考えている。 
《グストー》を名実共に自分の物にしたいと考えているが、前オーナーのグストーの遺言で、ある一定の期間が経過しないと店の全てを相続出来ない…という事情のため、内心ビクビクしている。 
コレット(Colette)（声：ジャニーン・ガラファロー 日本語吹替：甲斐田裕子） 
《グストー》の肉料理担当のシェフ。《グストー》のシェフで唯一の女性。グストーのレシピを全て会得し、忠実に守り続けている。 
スキナーからリングイニの教育を押し付けられ、厳しく彼を鍛えていく。後にリングイニと恋に落ちる。 
グストー(Gusteau)（声：ブラッド・ギャレット (en:Brad Garrett) 日本語吹替：有川博） 
故人。かつては最年少で五つ星を獲得したシェフであったが、評論家のイーゴから四つ星降格の酷評を受けた直後に他界、さらに料理界のしきたりで店はもう1つ星を失い三つ星となってしまった。 
劇中ではレミーの前に幽霊として登場する。しかし彼自身は自分のことを「レミーの空想の産物だ」と言っている。 
アントン・イーゴ(Anton Ego)（声：ピーター・オトゥール 日本語吹替：家弓家正） 
料理批評家。料理界で最高の権威を誇り、彼の評価でつぶれたレストランや失業したシェフは数え切れないほど。彼のポリシーは「愛せる料理のみ口にする。愛せない料理は口にしない。」である。 
エミール(Émile) （声：ピーター・ソーン (en:Peter Sohn) 日本語吹替：茶風林） 
赤褐色の太ったネズミで、レミーの兄。料理をする才能も特別な感覚もない、そこらのネズミと同じである。ただ、弟の料理の才能を一応認めてはいる。 
ジャンゴ(Django) （声：ブライアン・デネヒー 日本語吹替：麦人（予告編は青野武）） 
ネズミたちの長で、レミーとエミールの父。夢見るレミーに人間世界の恐ろしさや人間の残酷さを説き続ける。わざわざレミーを、仲間たちの死体が罠や殺鼠剤とともに陳列された店の前に連れて行くほどに。しかしそれも一族を守らねばならない自らの立場ゆえなのだ。 
レナータ(Renata) 
リングイニの母親。すでに故人であるため、名前のみしか出てこない。しかし彼女が息子・リングイニに持たせた紹介状が急展開を呼び起こす。 
アンブリスター(Ambrister) （声：ブラッド・バード 日本語吹替：小宮山清） 
イーゴの秘書。英語版では、監督であるブラッド・バードが声を担当する。 
]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">031)レミーのおいしいレストラン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:13:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライアンを探せ！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.disney.co.jp/movies/ryan/index.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/movies/ryan/index.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />ウォルト・ディズニー最新作 ライアンを探せ！ 公式サイト<br />12/16ロードショー<br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/ryan/index.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/ryan/index.html</a><br>
ニューヨーク動物園の人気者はライオン親子・サムソンとライアン。しかしライアンは父親のように吼えられずコンプレックスを抱えていた。そんな中、トラブルを起こしてしまい、ますます自己嫌悪になってしまい、ライアンは憧れの「野生の世界」へ行けると言うトラックのコンテナに入ってしまう。そのときトラックが動物園から出発してしまう。目の前で息子を連れ去られたサムソンは、親友のベニーと共に動物園を脱出してライアンを探しに行くが、仲間のブリジット、ナイジェル、ラリーもついて来てしまう。こうして、ライアンの捜索が始まった。
<br /><br /><br />登場人物と声の出演
サムソン - キーファー・サザーランド/平田広明 
ライアンの父であるライオン。アフリカ生まれの野生育ちとして、人間ばかりでなく、周りの動物達からも絶大な人気を得ていて、動物対抗カーリングチームのキャプテンでもある。しかし、息子ライアンへの教育についてだけでなく、親友のベニーしか知らない過去の秘密を打ち明けるべきかどうか悩み続けている。 
ライアン - グレッグ・サイプス/畠中祐 
サムソンの息子であるライオン。父親のように吼えられない彼は、父親が育った野生の世界に憧れ続けている。しかし、友達のイタズラを止めようとしてガゼルたちを暴走させて、父親の出場していたカーリング大会を台無しにしてしまう。落ち込むライアンはトラックに入り込み、走り出したトラックに連れて行かれてしまう。 
ベニー - ジム・ベルーシ/郷田ほづみ 
サムソンの親友であるリス。ニューヨークと動物園を行き来できる彼はサムソンの相談相手でもあり、サムソンチームのメンバーでもある。小さい体ながら、メスのキリンのブリジットを口説き続けている。どんなときでも友達や仲間を見捨てたりしない情にあふれた大きい心でサムソンとライアンを見守る。サムソンの過去の秘密を唯一知る存在でもあり、「そろそろ過去を打ち明けてみろ」とサムソンに提案する。 
ナイジェル - エディ・イザード/根本泰彦 
動物園グッズの中でも一番人気の「おしゃべりナイジェル」のモデルにもなっていて、サムソンチームの副キャプテンでもあるコアラ。しかし彼自身は可愛がられるのが嫌いで、悪口や皮肉ばかり言っていて、トラブルを招いてしまう。実は「おしゃべりナイジェル」がとんでもない野望を呼びおこしてしまう。 
ブリジット - ジャニーン・ガロファロー/岡寛恵 
頭が切れるメスのキリンで、サムソンチームのメンバーでもある。ベニーから口説かれてもさらりとかわし続けている。ライアンを自分の子供のように思っているが、「本当の子供は欲しくない」と考えてもいる。 
ラリー - リチャード・カインド/青山穣 
体調が7メートルもある蛇で、サムソンチームのメンバーでもある。おっかない見かけとは違い、呑気でマイペース。カーリング試合の「秘密作戦」では、弓代わりにされてしまう。 
カザール - ウィリアム・シャトナー/菅生隆之 
ヌーたちのリーダーで、振付師でもある。「神からのお告げ」により、彼はライオンを食って野性の世界の頂点に立とうと野心を抱き、独裁者となった。 
クローク&カモ - 不明/オリエンタルラジオ 
スパイをしているコンビのカメレオン。部下達を率いて変幻自在のカムフラージュを繰り出すが、クロークはついつい喋りすぎてしまい、いつもカモに殴られている。]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030)ライアンを探せ！</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:11:52 +0900</pubDate>
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         <title>パイレーツ・オブ・カリビアン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.disney.co.jp/pirates/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/pirates/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />「パイレーツ・オブ・カリビアン／デッドマンズ・チェスト」オフィシャルサイト。2006年 夏公開。 <br /><a href="http://www.disney.co.jp/pirates/" target="_blank">http://www.disney.co.jp/pirates/</a><br /><br /><br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/pirates/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/movies/pirates/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br />パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たちオフィシャルサイト。<br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/pirates/" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/pirates/</a><br>
	<br>
	<br>
	カリブの海賊<br>
	<a target="_blank" href="http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/japanese/7land/adventure/atrc_carib.html">
	http://www.tokyodisneyresort.co.jp/tdl/japanese/7land/adventure/atrc_carib.html</a><br>
	<br>
	ボートの上を飛びかう砲弾、巻き上がる水しぶき、怒鳴りあう海賊たちの荒々しい声。何度体験しても、いつも初めて味わうような興奮につつまれる大迫力のアトラクションといえば「カリブの海賊」。 
	<br>
	<br>
	<br>
	想像力の粋を結集したこの傑作を知らずに、アドベンチャーの世界は語れない <br>
	<br>
	<br>
	【パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち】<br>
	ストーリー<br>
	時代は17世紀ごろ。スワン総督の屋敷には、鍛冶屋の徒弟ウィルが出入りしていた。総督令嬢エリザベスとはお互いが気になっていたが、ウィルは身分の違いから恋心を抑えていた。<br>
	<br>
	ある夜、町を襲撃した海賊船ブラックパール号と、バルボッサ船長率いる海賊たちにエリザベスが捕まってしまう。ウィルは、牢獄に入れられていた海賊ジャックの力を借りて、命がけで彼女の救出に向かうのだった。<br>
	<br>
	<br>
	キャラクター<br>
	ジャック・スパロウ (Jack Sparrow) <br>
	元ブラックパール号の船長。「キャプテン・ジャック・スパロウ」と呼べと周囲に命令している。いつもフラフラした歩き方で、女性的にも見える独特の身のこなし、更にからかっているのか本気なのかいまいち分からない人を食った性格の男。その奇妙なしぐさと表情はイギリスのロックバンド、ローリング・ストーンズのギタリストのキース・リチャーズをモデルとして演じられた。とぼけているがやるときはやるのが特徴で、流血とは縁のない正統派の海賊であることを誇りにしている。以前、反乱を起こしたバルボッサたちによって孤島に置きざりにされたため、恨んでいる。「Savvy??」（お分かり?）が口癖。 
	<br>
	ヘクター・バルボッサ (Hector Barbossa) <br>
	現ブラックパール号の船長で、元は一等航海士。他の船員を主導して反乱を起こし、ジャックを捨ててブラックパール号を乗っ取った。伝説のアステカの金貨を湯水のように使っていたが、金貨によって呪われ、満たされる事のない欲望と死ねない身体になってしまった。呪いを解くためにアステカの金貨を集めている。月の光を浴びると、おぞましい姿が露わとなる。 
	<br>
	ウィリアム・ターナー・ジュニア (William Turner Jr.) <br>
	通称ウィル(Will)。鍛冶屋の徒弟(まだ職人身分では無い)で、剣術にも長ける。幼い頃、漂流していたところをエリザベスに発見され救助された。エリザベスを愛しているが身分の違いのため自分で恋心を抑えている。船乗りだと思っていた父親が実は海賊で、幼い頃に彼に託された金貨とその海賊の血が彼を思わぬ方向に導いていくことになる。 
	<br>
	エリザベス・スワン (Elizabeth Swann) <br>
	ウェザビー・スワン総督の一人娘。ウィルが持っていた「海賊の証」であるアステカ金貨を彼女が所有している。ウィルを愛しているが、身分の違いを気にしているウィルにやきもきしている。貴族の令嬢とは思えない、大胆で行動的な女性。 
	<br>
	ジェームズ・ノリントン (James Norrington) <br>
	エリザベスに求婚する英国海軍士官。周辺海域の最高責任者であり、海賊を討伐する職責を負っている。平和を乱す海賊を疎ましく思っている。厳密にいうとその役職は提督(Admiral)ではなく若干格下の司令官（Commodore:代将ともいう）である。 
	<br>
	ウェザビー・スワン (Weatherby Swann) <br>
	イギリス帝国のポート・ロイヤル総督。エリザベスの父親。おてんばな娘には頭が上がらないでいる。ジェームズ・ノリントンよりも上席であるが行政職である総督には軍人である提督への命令権はない、このため海軍が捕縛した海賊の処遇には関与できないことになっている。 
	<br>
	<br>
]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">029)パイレーツ・オブ・カリビアン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:11:11 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>モンスターズインク</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.pixar.com/jp/feature/inc/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.pixar.com/jp/feature/inc/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />映画公式サイト<br /><a href="http://www.pixar.com/jp/feature/inc/" target="_blank">http://www.pixar.com/jp/feature/inc/</a><br /><br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally.html</a><br>
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	あらすじ<br>
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	舞台はモンスターの世界。毛むくじゃらの青いモンスター・サリーと、その相棒である一つ目モンスター・マイクは、モンスターズ株式会社（モンスターズ・インク）で働いている。モンスターズ・インクは、モンスターの世界にエネルギーを供給する大企業で、人間の子供の部屋に通じるドアをたくさん持っている。そのドアから部屋に入って子供たちを怖がらせ、その悲鳴をエネルギーにしているのだ。しかし、モンスターたちは「人間の子供は危険だ」と恐れてもいるのだった。しかもテレビやゲーム・映画などのために簡単にモンスターを怖がらない子供達が増え、会社の業績は悪化していた。 
	サリーは子供を怖がらすことではナンバー・ワンとして誰もに尊敬されていたが、ある日人間の女の子（ブー）がドアの向こうから入って来る場に居合わせてしまう。サリーとマイクはなんとか女の子を人間の世界に戻そうとするのだが、様々な妨害が入ってしまい…。<br>
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&nbsp;豆知識<br>
	マイクとセリアがデートをする寿司レストラン「ハリーハウゼン」は、アニメーターであるレイ・ハリーハウゼンの名前に由来している。映画の終わり近くでサリーがブーを部屋に戻して別れる場面では、部屋に散らかった玩具の中に映画「ファインディング・ニモ」の魚が登場する。また、映画を通して「トイ・ストーリー」に登場する3DCGのセットがいくつか流用されている。 
	<br>
	日本での上映は2002年3月2日から始まり、大好評のため大幅に延長され同年7月中旬までのロングラン上映となった。 <br>
	アニメーション作品であるのに、本編終了後に「NG集」が流れる。(普通の映画作品で起こり得そうなＮＧを数場面紹介)さらに、マイクが話の途中、誤魔化しのねたに使ったミュージカルが、本当に上演される。これらのシーンは衛星放送のWOWOWでのテレビ放送では一切無くなり、スタッフロールのみに置き換えられている。 
	<br>
	ピクサーの次の作品である「ファインディング・ニモ」のスタッフロールでは、水中を横切るマイクが出てくる。 <br>
	アメリカのカリフォルニア州アナハイムにあるディズニーランドリゾートのテーマパーク、ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャーでは、同映画を元にしたアトラクション「Monsters, 
	Inc. Mike &amp; Sulley to the Rescue!」が2006年1月からオープンした。 <br>
	同様のアトラクションは、東京ディズニーランドでも2009年にオープン予定、場所はトゥモローランドの「ミート・ザ・ワールド」跡地の予定 <br>
	ピクサー作品のカーズ(2006年)ではエンディングでパロディー映画「モンスター・トラック・インク」として登場。サリーとマイクが車（しかもキャタピラ車）になってる。場面は人間界のヒマラヤに追放されたシーン。 
	<br>
	冒頭のテーマ音楽に使われている2つの旋律楽器（ソプラノサックスとトロンボーン）はそれぞれマイクとサリーの2人を表現しているものと思われる]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">027)モンスターズインク</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トイ・ストーリー</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/035ea484.628246b1/?url=http://item.rakuten.co.jp/rock-depot/pphwt-1321/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/rock-depot/cabinet/toy/pphwt-1321.jpg?_ex=128x128" border=0 alt="【TOY 通販】 MEDICOM VCDTOY STORY - Buzz Lightyear ソフビフィギュア"></a></div><br /><br />トイ・ストーリー<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />トイ・ストーリー <br />監督 ジョン・ラセター <br />製作総指揮 エドウィン・キャットマル <br />製作 ラルフ・グッジェンハイム <br />脚本 ジョス・ウェドン<br />アンドリュー・スタントン <br />出演者 トム・ハンクス<br />ティム・アレン<br />ドン・リックルス <br />音楽 ランディ・ニューマン <br />配給 ディズニー <br />公開 1995 <br />上映時間 81分 <br />製作国 アメリカ <br />言語 英語 <br />興行収入 3億6200万ドル <br />次作 トイ・ストーリー2 <br /><br /> <br />『トイ・ストーリー』（原題 Toy Story）は、ディズニー配給のアニメーション映画作品。1995年に公開された。劇場公開された長編映画作品としては、初のフルCG作品。世界で3億6200万ドルの興行収入を上げた。これは、当該年度の第1位である。日本での公開は1996年3月23日。<br /><br />製作はピクサー・アニメーション・スタジオ。監督ジョン・ラセター（ピクサー）。長編フルCGの作品を生み出した製作チーム統括の業績に対し、監督ラセターは、アカデミー賞では特別業績賞を受賞した。他に、アカデミー賞候補として、脚本賞ノミネート（アンドリュー・スタントン）、オリジナル主題歌賞ノミネート（You've Got a Friend in Me）、作曲賞（コメディ部門）ノミネート（ランディ・ニューマン）。<br /><br />1999年には、続編『トイ・ストーリー2』が公開された。<br /><br />日本語吹き替えは当初、ウッディに山寺宏一、バズに磯部勉という配役であった。吹き替え作業も全て終了し、宣伝ポスターや広告は既に山寺と磯山の名が掲載されていたが、公開寸前で配役が変更になったのは有名な話である。なお、スピンオフ作品であるテレビアニメ「スペースレンジャー バズ・ライトイヤー」では、磯部がバズの声を当てている。 <br /><br />スタッフ<br />監督:ジョン・ラセター <br />脚本:ジョン・ラセター、ピーター・ドクター、アンドリュー・スタントン、ジョー・ランフト <br />音楽:ランディ・ニューマン <br /><br />声の出演<br />ウッディ・・・トム・ハンクス（日本語吹替：唐沢寿明） <br />バズ・ライトイヤー・・・ティム・アレン（日本語吹替：所ジョージ） <br />ハム・・・ジョン・ラッツェンバーガー（日本語吹替：大塚周夫） <br />ボー・ビープ・・・アニー・ポッツ（日本語吹替：戸田恵子） <br />レックス・・・ウォーレス・ショーン（日本語吹替：三ツ矢雄二） <br /><br /><br />ストーリー<br /><br />カウボーイ人形のウッディは、古めかしいおしゃべり人形。背中の紐を引くと、パンチの効いた「カウボーイトーク」をしてくれる。そんなウッディはアンディ少年の大のお気に入りで、毎日楽しくカウボーイごっこに興じていた。<br /><br />アンディ少年と楽しく遊ぶオモチャたちだが、実はとても大きな秘密がある。オモチャたちは本当は「生きて」いて、それぞれが自分の考えを持っており、自由に動き回る事ができ、またオモチャ同士の交流がある。しかし「オモチャのルール」として、人間にそれを知られてはいけないのだ。そしてアンディ少年の「一番のお気に入り」であるウッディは、アンディ少年の持つオモチャたちのリーダーをしている。<br /><br />そんな楽しい毎日のある日、アンディ少年の誕生日がやってきた。オモチャたちは新入りのオモチャ仲間に興味を抱くが、ウッディは内心では新しいオモチャがアンディ少年の一番のお気に入りに成る事で、自分がお役ごめんとなってしまいやしないかと気が気では無い。そしてやってきたのは最新の宇宙ヒーローキャラクター・ハイテクトイのバズ・ライトイヤーだった。<br /><br /><br /><br /><br />キャラクター<br /><br />ウッディ<br />アンディのおもちゃたちの中でリーダー格の、カウボーイ人形。お調子者だが、明るい性格。背中についたひもを引っ張ると、内蔵されたレコードで「手をあげろ」「やられちまったぜ！」などとランダムにしゃべる機能が付いている。「トイ・ストーリー2」では、プレミアのつくほど、希少価値の高いおもちゃであることが分かった。 白黒テレビ時代に「ウッディのラウンドアップ」という人形劇作品で主演していたキャラクターの人形だが、番組のほうはスプートニク・ショック以降に宇宙を題材にしたSF作品が流行、視聴率が低迷しだし、打ち切り終了となった。<br /><br />バズ・ライトイヤー<br />アンディの誕生日にプレゼントとしてやってきた、流行のスペースレンジャーの人形。自分がオモチャではなくスペースレンジャーであると信じており、空を飛べると言い張る。<br /><br />アンディ・ディヴィス<br />ウッディらオモチャのご主人様。カウボーイ大好きのやんちゃな男の子だったが、一時、バズに夢中になったこともある。誕生日にプレゼントされたバスターという愛犬を飼っている。また、まだ赤ん坊の妹が一人いる。オモチャを大切にし、壊れたオモチャを頑張って直そうとする感受性豊かな少年。<br /><br />エイリアン（リトル・グリーン・メン）<br />UFOキャッチャーの中にいるゴム製の人形。大量生産でUFOキャッチャーの景品として人気があり、ビニール製の柔らかい、緑で三つ目でいつも笑顔の憎めないヤツ。ただし余りに純粋で、しかも集団で登場するため、しばしば周囲に迷惑がられる事も…<br /><br />「スペース・レンジャー・バズ・ライトイヤー」では、リトル・グリーン・メン（LGM）役で登場。某SF作品の宇宙艦隊士官を思わせる服を着ている。<br /><br />RC<br />アンディの家のラジコンカー。 オフロードタイプのバギーカーで、乾電池で動いており、Hi/Lowの2モードを持つ。Hiモードのダッシュも凄いが、一度はロケット花火で推定時速50～60kmで疾走、空も飛んだ。<br /><br />その他の話題<br />バズ・ライトイヤーは「ファインディング・ニモ」にゲスト出演している。 <br />レックスは「モンスターズ・インク」にゲスト出演している。 <br />バズ役の所ジョージが「カーズ」のイベントにゲストとして参加した時、ジョン・ラセターから、「バズ・ライトイヤーをやってくれてありがとう。これからもよろしく。」と言われ、「トイ・ストーリー3があるんですか！？」と答えていた。 <br /><br /><br /><a href="http://www.disney.co.jp/character/toystory/top.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/character/toystory/top.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />映画公式サイト<br /><a href="http://www.disney.co.jp/character/toystory/top.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/character/toystory/top.html</a><br /><br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ha/buzzlightyear.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ha/buzzlightyear.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ha/buzzlightyear.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ha/buzzlightyear.html</a>]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">026)トイ・ストーリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:09:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カーズ</title>
         <description><![CDATA[カーズ (映画)<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br /><br />『カーズ』(Cars)はピクサーによる2006年7月に公開された、7番目の長編アニメーション映画作品。2001年より制作を開始している。当初はRoute 66という名前で制作されていたが、1960年代に同名のテレビ番組があったことから、作品名を現在の物に変えている。また当初、2005年の冬に公開予定であったが日付がずれ込み現在の公開予定日となった。登場キャラクターは全て車で人間（ドライバー）は登場しない。<br /><br />配給はディズニー。ディズニー・ピクサー間の契約とその契約更新の破綻に伴い、ディズニー配給としては最後のピクサー制作作品になる予定であったが、ディズニーによるピクサーの買収決定により上記の事態は回避された。なお、この作品コンテンツの商用利用権に関しては、全てディズニー関連会社が有している。<br /><br />また、この作品に登場する車はトイストーリーのような現実世界で人が作った人工物 が動き出すようなものではなく、車というより車に似た別次元的な生物である。<br /><br />また、車の質感も実際の車というより、ミニカーに近い質感。<br /><br /><br /><br />スタッフ<br />監督：ジョン・ラセター <br />脚本：ジョン・ラセター <br />音楽：ランディ・ニューマン <br /><br /><br /><br />登場人物と声の出演<br />ライトニング・マックィーン - オーウェン・ウィルソン/土田大 <br />「ピストンカップ」史上初の新人チャンピオンを狙う、自称「一匹狼の天才レーサー」。しかし、あまりの身勝手な行動に周囲から反感を買っているため、親友がいない。 <br />メーター - ラリー・ザ・ケーブルガイ/山口智充 <br />全身傷とさびだらけ、一部のパーツも欠けてしまった中型レッカー車。心優しくてお人好しな性格。得意技はバックで高速走行すること。 <br />サリー・カレラ - ボニー・ハント/戸田恵子 <br />小さな町の敏腕弁護士兼「コージー･コーン・モーテル(民宿)」のオーナー。車体は2002年型ポルシェ911。都会での生活が嫌になった彼女は、偶然辿りついたこの地の雄大な渓谷に恋をし、ラジエーター・スプリングスへと移住する。 <br />ドック・ハドソン - ポール・ニューマン/浦山迅 <br />診療所の医者(修理工場の整備士)兼町の裁判官。車体は1951年型ハドソン･ホーネット。町一番の信用を得ている彼の正体は、ピストンカップで三度の優勝を誇る伝説のレーサーであった。 <br />ルイジ - トニー・シャルーブ/パンツェッタ・ジローラモ <br />親友のフォークリフト・グイドと靴屋(タイヤ販売店)を営む。車体は1959年型フィアット 500。イタリア魂旺盛で、フェラーリのボディを持った客が来てくれると信じている。 <br />グイド - グロード・カローニ <br />靴屋(タイヤ販売店)の腕利きピットクルー(店員)。手先が器用で迅速な作業が自慢である。 <br />ほかにもピクサー制作作品ではおなじみのジョン・ラッツェンバーガー、ピクサーのストーリー部門を統括していて2005年に亡くなった脚本家ジョー・ランフトなどが出演している。 <br /><br />その他<br />エンディングでは、過去のディズ二ーピクサーの映画の車版 (パロディー映画)が流れている。 （例：モンスターズ・インクのサリーとマイクの足がキャタピラになってる等）<br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally_c.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally_c.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally_c.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/sally_c.html</a><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/cars/index.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disney.co.jp/movies/cars/index.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />カーズ公式映画サイト<br /><a href="http://www.disney.co.jp/movies/cars/index.html" target="_blank">http://www.disney.co.jp/movies/cars/index.html</a>]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_24.html</link>
         <guid>http://disney-history.com/2008/02/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">028)カーズ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:09:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>101匹わんちゃん</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jk/46.gif' alt='おこったぞ（ダルメシアン）' border=0></a></div><br /><br />101匹わんちゃん<br /><br />101匹わんちゃん（ひゃくいっぴき - 、原題：One Hundred and One Dalmatians）は、1961年公開のアメリカ合衆国のアニメ映画。ディズニー制作。日本での初公開時のタイトルは「101匹わんちゃん大行進」であった。日本での公開は1962年7月。<br /><br /><br />概要<br />本作に登場する犬の種類はダルメシアンである。<br /><br />1997年には、それを基にした実写映画『101（ワン・オー・ワン）』が製作された。<br /><br />また、2001年にはその続編である『102（ワン・オー・ツー）』が製作、ブチのないダルメシアン（CG技術によってブチを消している）が主人公として活躍する。<br /><br /><br />スタッフ<br />監督：ウォルフガング・ライザーマン　ハミルトン・S・ラスケ　クライド・ジェロニミ <br />製作：ウォルト・ディズニー <br />原作：ドディ・スミス <br />脚本：ビル・ピート <br />音楽：ジョージ・ブランス　 <br /><br /><br />あらすじ<br />ロジャー・ラドクリフの飼い犬のポンゴは、ある日日ごろの退屈さに飽きたので、主人と自分の嫁探しを始める。すると、パディータというメス犬とその主人のアニータに一目ぼれし、ロジャーを連れてパディータたちを追いかける。その結果起きたトラブルがきっかけで、ロジャーとアニータ、ポンゴとパディータは、結婚することに。<br /><br />数ヵ月後、ポンゴとパディータの間に、15匹の子犬が生まれた（うち1匹はすぐ死んでしまったが、ロジャーの手により生き返った）。その時アニータの旧友のクルエラ・デ・ビルが突然やってきて、生まれたばかりの子犬を購入しようとした（彼女はダルメシアンで毛皮のコートを作ろうとしていた）。結局ロジャーの説得により、クルエラは一匹ももらわずに帰っていった。<br /><br />さらに数ヵ月後、ポンゴとパディータが散歩をしている時に、クルエラの手下のバダン兄弟（ジャスパー、ホーレス）が、子犬を誘拐してしまう。このことを知ったポンゴは早速、夕暮れの遠吠えで仲間たちに子供の捜索を求める。結果、その遠吠えは、ロンドンはおろか田舎にまで伝わった。この知らせを聞いたチブスたちは、誘拐された15匹の居場所を確認し、さらに全部で99匹もいることも明らかになった。ポンゴとパディータは早速、子供たちを救出しに田舎へ向かう。<br /><br />その頃チブスたちは、誘拐されそうな子犬たちを誘導していた。しかし、チブスたちの努力の甲斐もむなしく、あと一歩のところでジャスパーとホーレスに追い詰められてしまう。その時、ポンゴとパディータが到着し、ジャスパーとホーレスと格闘を始め、子供たちを救出する。99匹の子犬を救出したポンゴとパディータは、ロンドンへ向かい走り始める。さらにトラックに乗り、クルエラたちから逃れようとしたが、結局、バダン兄弟の過失により、クルエラの車を大破させてしまう。<br /><br />突然家に帰ってきたロジャーたちは、101匹もの犬におどろいた。そこでロジャーは、田舎の広い土地を購入してそこで101匹を飼う決意をする。<br /><br /><br />登場キャラクター<br />アニタ・ラドクリフ <br />パーディタの飼い主。ポンゴの計画でロジャーと出会い、結婚する。 <br /><br />キャスト<br />ポンゴ - ロッド・テイラー <br />パディータ - リサ・ダニエルズ、ケイト・バウアー <br />ロジャー・ラドクリフ - ベン・ライト <br />アニータ・ラドクリフ - リサ・デイヴィス <br />クルエラ・ド・ビル - ベティ・ルー・ガーソン <br /><br />日本語吹き替え版<br />ポンゴ - 池水通洋 <br />パディータ - 松金よね子 <br />ロジャー・ラドクリフ - 加納六朗 <br />アニータ・ラドクリフ - 一城みゆ希 <br />クルエラ・ド・ビル - 平井道子]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/101.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020)101匹わんちゃん</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:08:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファインディング・ニモ</title>
         <description><![CDATA[ファインディング・ニモ<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br /> <br />マーリン、ニモのモデルであるカクレクマノミ『ファインディング・ニモ』(Finding Nemo)は、2003年のアメリカのアニメーション映画。<br /><br /><br /><br />概要<br />製作はディズニー＆ピクサーで、フル3DCGで描かれた。ピクサーの長編アニメーション作品としては第5作目になる。日本では2003年12月6日公開。2003年のアカデミー賞では長編アニメ賞を受賞した。<br /><br />主人公ニモ(Nemo)の名は、ジュール・ベルヌの小説『海底二万リーグ』に登場する主人公ネモ船長(Captain Nemo)から採られている。<br /><br /><br /><br />あらすじ<br />舞台はオーストラリア・グレートバリアリーフの海。カクレクマノミのマーリンは妻のコーラルといっしょに卵の世話をしながら、2日後の子供たちの誕生を楽しみにしていた。ところが突然大きな魚に襲われ、幸せな日常に終止符が打たれる。気を失っていて助かったマーリンが意識を取り戻すと、妻と卵たちは姿を消していた。だが、たったひとつだけ卵が残されていた。残った息子ニモを父マーリンは過保護に育てる。ニモは片方のヒレが小さいのだ。あれこれと心配し過ぎるマーリンにニモはうんざりだ。はじめて学校に行った日、ニモはひとりで船に近づいてゆき、人間に捕らわれてしまう。ニモを取り戻すため、マーリンはナンヨウハギのドリーといっしょに旅を始める。<br /><br />以降、マーリンとニモが再会するまでの冒険活劇が展開する。本作の主要テーマは、家族の絆、そして友人との信頼である。並行して海中の多様な生態系や人間が海洋に与えている影響なども描かれている。全般として、家族向けエンターテインメント作品としての色彩が強い。<br /><br /><br />映画の影響<br />映画の人気でカクレクマノミにも人気が出て一部では乱獲され、皮肉にも、映画の主人公ニモのような境遇になったカクレクマノミが多発した。中には、サンゴごと乱獲していく業者もあらわれ、生態系に与える影響が心配されている。<br /><br />スタッフ<br />監督・原案:アンドリュー・スタントン <br />製作総指揮:ジョン・ラセター <br />音楽:トーマス・ニューマン <br /><br />声の出演<br />マーリン・・・アルバート・ブルックス（日本語吹替では木梨憲武） <br />ドリー・・・エレン・デジェネレス（日本語吹替では室井滋） <br />ニモ・・・アレクサンダー・グールド（日本語吹替では宮谷恵多） <br />その他、チョイ役でさかなクンも日本語版で出ている。 <br /><br /><br /><a href="http://www.pixar.com/jp/feature/nemo/"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.pixar.com/jp/feature/nemo/" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />映画公式サイト<br /><a href="http://www.pixar.com/jp/feature/nemo/" target="_blank">http://www.pixar.com/jp/feature/nemo/</a><br /><br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/na/nemo.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/na/nemo.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/na/nemo.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/na/nemo.html</a>]]></description>
         <link>http://disney-history.com/2008/02/post_23.html</link>
         <guid>http://disney-history.com/2008/02/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">024)ファインディング・ニモ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:08:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チキン・リトル</title>
         <description><![CDATA[チキン・リトル<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />チキン・リトル(Chicken Little)は、<br /><br />イギリスの寓話。頭に木の実が落ちてきたのを空が落ちてくると勘違いしたヒヨコの話。転じて悲観論者をさす慣用句としても用いられる。 <br />1.を題材にしたディズニー制作のアニメ映画。1943年制作と2005年制作の二作品がある。 <br /><br />アニメ版(1943年)<br />邦題は「狐とヒヨコ」。日本では劇場公開されておらず、ビデオで発売された。<br /><br />アニメ版(2005年)<br />アメリカでは2005年11月4日に公開、日本では同年12月23日に公開された。一部上映館では、世界初となるディズニー・デジタル3D方式(専用の眼鏡をかけて鑑賞する、デジタル処理による3D映画)で上映された。 映画対象年齢は4歳～8歳である。<br /><br /><br />チキン・リトルは野球選手の父を持つ、とってもチビな男の子（ニワトリ）。いつも大きな眼鏡をかけていて、頑張ればいつかヒーローになれると信じている。友達には、見た目は良くないけど心はとても純粋で何にでも前向きなアヒルの女の子アビーや、のんびり屋だけど怖がりで太っちょのブタのラント、友達思いでお調子もののフィッシュ（魚）がいる。<br /><br />ある日、リトルが街の中で、「空が落っこちてくる！」と騒いだために、街中が大混乱に陥った。暴走する消防車、逃げまわる市民、慌てふためく大人たち。だが、当のリトルは「交通標識みたいな物」が空から剥がれ落ちてきたなどと言うばかりで、肝心の「空の破片」も見付からない。<br /><br />リトルは街中から嘘つき呼ばわりされ、意地悪なクラスメイトからも散々に馬鹿にされる。何より彼が辛かったのが、愛する父親バック・クラックにも信じてもらえなかった事だ。そんな失意の日々の中、再び彼に汚名返上・名誉挽回のチャンスが訪れる。彼は少年野球の試合で、奇跡のような逆転サヨナラ・ランニングを見せたのだ。<br /><br />だがそんな栄光も、また落ちてきた「空のカケラ」の前に、危うく消し飛びそうになる。流石に前回のような軽率な行動を起すわけにも行かないリトルは、発見した空のカケラを仲良しの友達にだけ教えたが、そのカケラが突然空を飛び始め、友達のフィッシュが連れ去られてしまった。リトルたちは、さらわれた友達をUFOから助け出したが、いっしょに宇宙人の子供が付いて来ちゃったから、さあ大変。街中の空が割れたかと思うと、おびただしい数のUFOが攻めてきたのだった！<br /><br />スタッフ<br />監督：マーク・ディンダル <br />製作：ランディ・フルマー <br />脚本：スティーブ・ベンチック、ロン・J・フリードマン <br />編集：ダン・モリナ <br />音楽：ジョン・デブニー <br />VFX：ILM <br /><br />キャスト<br />ザック・ブラフ <br />スティーヴ・ザーン <br />エイミー・セダリス <br />ケイティ・フィネラン <br />ゲイリー・マーシャル <br />ドン・ノッツ <br />ジョーン・キューザック <br />ジェレミー・シェイダ <br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ta/chickenlittle.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ta/chickenlittle.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ta/chickenlittle.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ta/chickenlittle.html</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">025)チキン・リトル</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:07:34 +0900</pubDate>
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         <title>ジャングルブック</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jl/626.gif' alt='仲良し（モーグリ＆バルー）' border=0></a></div><br /><br />ジャングル・ブック (映画)<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />『ジャングル・ブック』は、1967年のアメリカのアニメーション映画。日本での公開は1968年8月。<br /><br />密林の中で動物たちに育てられた青年モーグリの愛と冒険を描いたアドベンチャー・ロマン。ノーベル文学賞受賞作家ラドヤード・キップリングが1894年に発表した小説『ジャングル・ブック』の映画化。<br /><br /><br />キャスト<br />キング・ルイ（石原慎一） <br />ジャングルのサルの王をつとめるオランウータン。人間になるのが望みで、バナナと引き換えに火の使い方をモーグリに教わろうとする。<br /><br />双子がいて、彼の名はキング・ラリー。<br /><br />カー（八代駿） <br />目から発する催眠術が使える大ヘビ。モーグリを狙って、食べようとたくらんでいる。誘惑に打ち勝つことを知っている現実味を持つ。<br /><br />アキーラ <br />ジャングルのオオカミの長老。<br /><br />スタッフ<br />監督：ウォルフガング・ライザーマン <br />原作：ラドヤード・キップリング <br />脚本：ラリー・クレモンス、ラルフ・ライト、ケン・アンダーソン、ヴァンス・ゲリー <br />作詞作曲：テリー・ギルキソン <br />音楽：ジョージ・ブランス]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">023)ジャングルブック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:06:56 +0900</pubDate>
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         <title>わんわん物語</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jk/491.gif' alt='キャッチボール（レディー）' border=0></a></div><br /><br />わんわん物語<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br />わんわん物語(-ものがたり、原題：LADY AND THE TRAMP)は、ディズニー制作のアニメ映画。1955年制作、日本では1956年8月に公開。2000年には続編「わんわん物語II」が製作された。<br /><br /><br /><br />あらすじ<br />やさしい夫婦のもとで暮らしているアメリカン・コッカー・スパニエルのレディ。ある日、夫婦の旅行中にレディを嫌っているおばさんがやってきたために、家を飛び出したレディは、野良犬のトランプに助けられた。生まれも育ちも異なる二匹であったが、互いに惹かれ合うようになる。しかし、レディが保健所に捕まってしまい…<br /><br />スタッフ<br />原作：ウォード・グリーン <br />製作：ウォルト・ディズニー　アードマン・ペナー <br />監督：ハミルトン・ラスケ　クライド・ジェロニミ　ウィル・ジャクソン <br />脚本：E・ペナー　J・リナルディ　R・ライト　D・ダグラディ <br />音楽：オリヴァー・ウォーレス <br />キャスト<br />バーバラ・ルディ <br />ラリー・ロバーツ <br />ビル・ボーコム <br />ビル・トンプソン <br /><br /><br />わんわん物語II<br />スタッフ<br />監督：ダレル・ルーニー　ジャニーヌ・ルーセン <br />製作：ジャニーヌ・ルーセン <br />キャスト<br />メリサ・マンチェスター <br />スコット・ウルフ <br />アリッサ・ミラノ <br />チャズ・パルミンテリ <br />ジェフ・ベネット <br /><br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ra/lady.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ra/lady.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ra/lady.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/ra/lady.html</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">021)わんわん物語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:06:18 +0900</pubDate>
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         <title>ライオンキング</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jj/858.gif' alt='怒ったぞ（シンバ）' border=0></a><a href='http://www.smileycentral.jp/?partner=JSzeb008_jstva8n002' target='_blank'><img src='http://ak.images.smileycentral.jp/cat/jj/861.gif' alt='ため息（シンバ）' border=0></a></div><br /><br />ライオン・キング<br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br /><br /><br />『ライオン・キング』 (The Lion King) は、1994年に公開されたディズニー映画である。公開当時、7億8300万ドルというアニメ映画としては過去最高の興行成績をあげた。主題曲『愛を感じて』で米アカデミー主題歌賞を受賞。<br /> <br /><br />スタッフ<br />監督：ロジャー・アレーズ、ロブ・ミンコフ <br />製作：ドン・ハーン <br />脚本：ジョナサン・ロバーツ、アイリーン・メッキ <br />音楽：ハンス・ジマー <br />主題曲：『愛を感じて』(Can You Feel the Love Tonight)（歌・作曲：エルトン・ジョン、作詞：ティム・ライス） <br /><br /><br />あらすじ<br />動物たちの国の王として尊敬を集めるムファサは、息子であるシンバに、自然界を支配するバランス(Circle of life)についてや将来シンバが王となる時の心構えについて教えようとするが、子供であるシンバは友達のナラと遊んでばかりいた。そんな中、シンバが王になる事を望まないムファサの弟のスカーは、ムファサ親子を亡き者にしようと画策し、ムファサは殺され、シンバにムファサが自分のせいで死んだと思い込ませ、王国から追放する。<br /><br />絶望に支配されていたシンバは、ミーアキャットのティモンとイボイノシシのプンバァの2匹と出会い仲良くなり、成長していく。そんなある日、成長したナラと再会したシンバは、暴君となっているスカーにより王国が大変な事になっている事を聞かされ、自分に与えられた役目の責任を果たす事を決意。王国に戻ってスカーと手下のハイエナたちを倒し、平和になった王国を統治する。<br /><br /><br /><br />登場キャラクター<br />シンバ <br />プライド・ランドの王であるムファサとサラビの息子。幼い頃はやんちゃで好奇心が強く、王様になる日を夢見ていた。しかし、王位を狙う叔父のスカーの策略によって、父親を殺され、自らも王国を追い出される。倒れているところをティモン、プンバァに助けられ、長く一緒に暮らした。帰郷後は幼馴染のナラと結婚し、キアラという娘が出来る。父親を尊敬しており、自分が王位についた後もしばらくは父親の定めた法を絶対としていた。 <br />尚、「シンバ」はスワヒリ語で「ライオン」の意味である。 <br />ムファサ <br />サラビ <br />ザズ <br />スカー <br />ムファサの弟で、陰険なライオン。ムファサの王位跡継ぎだったが、王子シンバが生まれてしまったため、シンバを殺そうと試みるが、歴史に残る悪巧みを企て、ハイエナと手を組み、ムファサとシンバを殺そうと考える。ムファサを作戦通り殺すが、手下のドジでシンバを殺し損ね、結局敗れる。ジラと結婚し、ヌカとビタニという子を授かる。しかし、ヌカがドジなため、跡取りを仲間ライオンの子コブを指名する。 <br />ナラ <br />プンバァ <br />ティモン <br />ラフィキ <br /><br /><br />キャスト<br />シンバ - ジョナサン・テイラー・トーマス（幼年期）、マシュー・ブロデリック（成年期） <br />ムファサ - ジェームズ・アール・ジョーンズ <br />サラビ - ラス・エドモンズ <br />ザズ - ローワン・アトキンソン <br />スカー - ジェレミー・アイアンズ <br />ナラ - ニキータ・カラム（幼年期）、モイラ・ケリー（成年期） <br />プンバァ - アーニー・サベラ <br />ティモン - ネイサン・レイン <br />ラフィキ - ロバート・ジローム <br />ハイエナたち - ウーピー・ゴールドバーグ、チーチ・マリン、ジム・カミングス <br /><br /><br />日本語吹き替え版<br />シンバ - 中崎達也（幼年期）、宮本充（成年期） <br />ムファサ - 大和田伸也 <br />サラビ - 北浜晴子 <br />ザズ - 梅津秀行 <br />スカー - 壤晴彦 <br />ナラ - 山本純子（幼年期）、華村りこ（成年期） <br />プンバァ - 小林アトム <br />ティモン - 三ツ矢雄二 <br />ラフィキ - 槐柳二 <br />ハイエナたち - 片岡富枝、樋浦勉<br /><br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/simba.html"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/simba.html" alt="" width=128 height=128 hspace=4 vspace=4 border=0></a><br /><br />公式ページ<br /><a href="http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/simba.html" target="_blank">http://www.disneystore.co.jp/amuse/character/sa/simba.html</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">022)ライオンキング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 15:05:33 +0900</pubDate>
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